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おすすめレシピ(8)リンゴのホットフルーツできれいになる!
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では、私がよく食べる「焼きりんご(ホットアップル)について紹介します(*^_^*)」
りんごは、 An apple a day keeps the doctor away
( 一日一個のリンゴは医者を遠ざける=リンゴは医者いらず)といわれるほど!カラダによいといわれていますね!
リンゴポリフェノール“アップルフェノン”に注目!
おいしくタップリいただいて、カラダの中からきれいにしましょ!(^^)!
りんごは、カラダに良い食材として、昔から世界中で親しまれ食べ続けられていました。
一般家庭でいろいろな料理やお菓子となって、子供からお年寄りまで食べられてきました。
私は、風邪をひくとよく、母がリンゴを皮ごとすって、りんごジュースをつくってくれました。
大好きなのですが、でも、皮むきが面倒くさいなぁと、忙しいとなかなか食べなくなり・・・、
そうだ、アップルパイ!つくっていたのを思い出して、最近では、よく「ホットアップル」にしています。
<調理法>
〜調理はとっても簡単!5分 で 出来上がり☆〜
キレイに洗って、皮についているワックスを取り除きます。ゴシゴシ。。。
そのまま丸ごとラップに包んで、レンジでチンでもOKですが、私は、食べやすいように、また、保管しやすいように、6〜8等分にカットしてチンしています。
ラップにくるんで、耐熱ガラス容器にいれて、約5分加熱します。(お好みにより調整ください)
私は、ホットアップルはそのまま食べていますが、シナモンやジンジャー、チョコやはちみつ、メープルシロップなど、また、ワインやリキュールなど合わせても、お好みでさらにデザートとしても美味しくいただけます。
<栄養素と健康効果>
●低カロリーで栄養素も豊富、りんご1個は、カロリー80〜100キロカロリー程度なのです。
ダイエットには、食前30分前にりんご1個分を食べると、満腹感があるので、食事量が減る ためカロリーを抑えることができます。
●食物繊維のひとつペクチンは、りんごの皮に含まれているため皮ごと頂きたいのです。
整腸作用や大腸がん予防、コレステロール抑制作用があるなど、よく知られていますが、このペクチンが重金属類(有害なもの)と結合して体外へ排泄してくれるのですね。
●りんごは栄養豊富ですが、なんといっても"アップルフェノン"といわれる「りんごポリフェノール(抗酸化物質)」があり、がんの予防や生活習慣病の予防効果が期待されています。
ほかにも、りんご酸など有機酸、食物繊維、鉄、カリウム、亜鉛、ビタミンC、等のビタミンやミネラルが豊富で、これらは、血液浄化・整腸作用、疲労回復効果、カリウムは摂りすぎた塩分(ナトリウム)を体外 に排出しやすくしてくれますね。
朝のむくみが気になる方は、夕食時に焼きりんご(ホットアップル)はいかがでしょう?
ひと口に、りんごといっても、いろいろ種類がありますね。
なかでも紅玉は、焼きリンゴ、ジュ−ス、ジャム、パイ、クッキー、漬け物、煮ものやカレーなど
どんな料理にも適しています。また、紅玉の繊維質は普通のリンゴよりも多いといわれています。
ぜひ、作ってみてくださいね(*^_^*)
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